浅草ジンタ

浅草ジンタ

AsakusaJinta

Asianican Hard Marching Band

Oshow[オショウ]

Woodbass Vocal担当

・浅草ジンタのリーダー
4月26日生まれ B型
他:月×+(ソロプロジェクト)、DJ、もがけ下町浅草どやフォーク企画
P.S「宇宙に向かってスラップ!ビールで一揆!」

Shinya[シンヤ]

Guitars

・11月18日生まれ AB型
他:現在 月×+(ソロプロジェクト)に参加
P.S「ミドルクラス国家のこの国で、まさかの労働者階級に生まれ、リアルワーキングクラスヒーローを目指すべく、ギターを手にして世界を股にかけたりしてます」

B-Ken[やっさん]

Euphonium/Tuba

・Euphonium , Tuba , Marching dram 担当
8月21生まれ A型
広島県福山市出身 お好み焼きが絶品!
他:粥や佐藤
P.S「おかあさんまだ帰れません」

BIOGRAPHY

唸る世界最速スラップベース、突き抜けるホーン隊。勇ましくネイティブなメロディーとリリックス。

祭りを感じる熱狂的なグルーブ。ネオジンタ(Japanese hard march, polka, waltz)という特異なバンド形体。

2004年極東・浅草で孤高の土着型ロックバンドとして結成、三遊亭小遊三師匠より、浅草ジンタ(あさくさじんた、 Asakusa Jinta)と命名される。

客員として落語芸術協会所属。小遊三、歌丸師匠をはじめ、ビートたけし、楳図かずお等、蒼々たるメンバーとのコラボレーションや、地元浅草に根ざした活動を常にしつつも(東京都台東区主催のしたまちコメディ映画祭では、メインテーマ「君がこの街にやってきて」を提供)、フジロックフェスティバルや朝霧JAMなどの国内の重要なフェスには連続参加し、インターナショナルなステージでの評価も高い。

これまでに、アメリカ、スウェーデン、フィンランドツアー、オランダのLOWLANDS 、UKツアーなどを経て、2013年には世界最高峰のフェス、グラストンベリーへの出演を果たした。

バンドの活動の原動力であり、ポリシーでもある「ローカル&グローバルな活動」を実践しつづけ、2014年には活動10周年を迎える。現在は最新アルバムの制作をすすめながら、円熟期を迎えたライブバンドとしてより積極的に国内外で活躍中。

 

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